【新生銀行カードローンレイクのキャッシング体験談】バンドの運営資金のためにカードローン

体験者情報
性別 職業 年齢 借入額 借入先
女性 フリーター(借入時) 31歳 30万円 レイク

私は高校からバンド活動をしていました。高校を卒業してから本格的にプロを目指していたのですが、バンド運営にはどうしてもお金がかかるもの。そこで消費者金融のカードローンを利用したのです。現在その夢は諦めて、趣味としてバンドをしています。


友達に誘われてバンドの魅力を知る

これまでの私は人前に出るのが苦手な内気なタイプでした。しかし、高校生の時に友達に誘われてバンドのボーカルをやったのです。最初はイヤだったのですが、今までの自分を変えるチャンスだと思い挑戦してみました。

人前に出ることに抵抗を持っていたのですが、これが非常に気持ちよかったのです。そこで一気にバンドの魅力に取り憑かれてしまいました。高校を卒業するとテレアポのアルバイトをしながら、成功することを夢見てバンド活動を続けていたのです。なかなか簡単に成功できるものではありませんが、若かったこともあって楽しい生活でした。


バンド運営ではお金が必要

バンドとは非常にお金のかかるものです。楽器代はもちろんのこと、CDの制作やツアーの交通費や宿泊費などでお金はすぐに無くなってしまいます。

バンドのホームページ管理もお金がかかります。メンバー全員がアルバイトをしていましたが、どうしてもバンド優先の生活なのでそれほどシフトを入れることができません。そこで私は消費者金融のレイクのカードローンを利用することにしたのです。


正社員じゃなくても

新生銀行カードローンレイクだけでなく、アルバイトやパート派遣社員の方でも安定した収入が有れば申込み可能な消費者金融(アコムプロミス)があります。

申込み可能かだけでなく、特徴やメリット・デメリットも含めてカードローンを選びたい方は「即日融資可能な消費者金融」のページをご覧ください。


30万円のカードローン

当時の私はミュージシャンの気持ちでしたが、世間的には単なるフリーターです。審査が通るか不安でしたが、30万円まで借りることができました。当時の私は20代後半だったこともあり、これがラストチャンスだと思っていました。

しかし、せっかく借金したにも関わらずバンドは鳴かず飛ばず。これで一気にモチベーションが下がってしまい、解散してしまいました。その後はコツコツと返済を始めることにしたのです。

バンド活動は私にとってムダだった訳ではありません。バンド同士の繋がりで知り合った男性と結婚することができたのです。現在はプロを目指すのではなく、完全な趣味としてバンド活動を楽しんでいます。



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